AUブラックリストについての考察
AUブラックリストについての考察
AUではブラックリストは存在しないという話がありました。
が、それも過去の話。
2014年からはAUでもブラックリストというものは存在するようです。
裏でどう呼ばれているかはわかりませんが、「契約拒否」されるということはよくあることなんです。
AUでブラックリストに入ってしまう条件とは?
AUブラックリストに載ってしまう大きな理由はふたつです。
1,未納期間がある
電話料金が未納の場合、3ヶ月以上続くとブラックリスト入りするようです。
必ず払うようにしましょう。
銀行口座に残金がなくて引き落とされない・・・とかは最悪な状況です。
また、分割で端末を契約している場合、端末ローンもありますので、解約後にこれが残っている場合は要注意です。
2,120日以内での即解約やMNP転出
AUでは120日以内に解約、またはMNP転出をすると、即解約とみなされるようです。
ドコモやソフトバンクに比べると、厳しくはないのですが、それでも120日以内で解約を何度木理返しているとブラックリスト入りしてしまうので注意です。
では、ブラックリストを抜けるには?
しかし、ブラックリスト入りしてしまった場合は仕方ないです。
抜ける方法を考えるしかありません。
未納があってブラックリスト入りしてしまった場合
この場合は、次に契約するときに「預託金」というものを払う必要があります。
その金額は人によりけり。
10万円とかもあるようです。
まあ、預けるだけなので、銀行に預金するつもりで払うしかないですね。
即解約を繰り返してのブラックリスト入りの場合
携帯乞食のやりすぎでブラックリスト入りしてしまった場合です。
これは「120日」待つこと。
急がず、とりあえず120日、4ヶ月待ってみましょう。
これでブラックリストから抜けちゃうらしいです。
ん?簡単ですね。